ヒロインが蟻に足を責められるストーリになります。第4章脱出1では蟻の巣奥深くの子蟻の部屋(第3章参照)から逃げだしたヒロインは広大な蟻の巣から脱出すべく、蟻の巣の長い道のりを進んでいく。広大な蟻の巣の出口を探している最中に次期女王蟻と思われる幼虫に出くわす。幼虫はヒロインを排除すべく、自分の体液を使い、ヒロインを倒そうとする。人間にとってその体液は強い痒みを誘発するもので、幼虫は裸足のヒロインの足に体液を付着させようとする。ヒロインは女王蟻での戦いや長時間に及ぶ足の裏くすぐりを受けており、体力はほとんど残っていなかった。幼虫を倒そうとするが、得意のキックも威力がなく、幼虫に巻き付かれ、足に体液を塗りたくられる。ヒロインは足の強い痒み苦しみながら戦うが、とうとう幼虫を倒せないと判断し、その場から逃げ出す。しかし、幼虫に足を地面の中に引きずりこまれ、捕まり、地面の中でも、痒み責めにされてしまう。今回は足フェチ、痒み責め中心のストーリーになります。総枚数109P